言葉遣いに気をつけて、不平不満や愚痴は言わない。直感で行動する。
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今年2020年は、私にとってとても大きな変化のある1年間でした。

それも自分らしいと思える良い方向へ変化できたと感じる素晴らしい2020年だったように思えます。

私なりに感じた運気が良くなるような気がする行動について書いていきたいと思います。

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言葉遣いに気をつける。不平不満や愚痴は言わない

今年の始め頃は、パート先での人間関係に疲れてしまい、次の職場が決まらない状態でパートを退職してしまいました。

  • パート先のリーダー格の人が、とにかく口が悪い…。
  • 次から次へとターゲットをみつけて、聞いてる方が嫌になるくらいヒドイ言葉で悪口を言う…。
  • 人や職場環境、仕事内容などに、不平不満や愚痴を業務中ずっと言っている。しかも声が大きい…。

わざと聞こえるように言われる悪口や回覧板を回さないなど…、子供でもしないような嫌がらせを大人になってもする人がいることに驚きと悲しみと苛立ちと、とにかく嫌で嫌で逃げ出したい気持ちでいっぱいでした…。

無事に退職して次のパート先を探そうとしても、勤務するまで職場の人間関係がわからないので不安な気持ちしかありませんでした。

それでなにかと理由をつけて、積極的にパート探しをしませんでした。

以前のパート先にいたリーダー格の人の言動を反面教師として思ったことです。

  • 常に丁寧でキレイな言葉遣いを心がける。良い言葉遣いは良い印象しか与えない。
  • 不平不満・愚痴は時間の無駄で、周りの人も不愉快な気持ちにさせてしまう。

当たり前のことですが、改めて気づくことができたので良かったです。

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自分の直感を信じて行動すると正しいことが多い

二か月間はパートをせずに思う存分やりたいことだけに時間を使い、嫌になるくらい自分自身と向き合うことができました。

そして理想的なパートをみつけることができ、今現在はストレスがかなり少ない状態で働くことができています。幸せです。

パソコンで求人をチェックしていて、肉体労働だけれど週3~4日勤務のパートで土日祝日休み、おまけに現場に直行直帰なので人間関係ほぼゼロ。

「これしかない!」と思い、すぐにハローワークへ行きその日に面接をして現在はパートとして働いています。

去年の今頃の事を思い出しては、あの辛さは本当に現実にあった出来事だったのかな~?思い切って決断して、自分の気持ちに正直に直感を信じて行動して良かった!と感謝の気持ちでいっぱいです。

おまけに、私のこれまでの人生観ががらりと変わる出会いもあり、夢というか目標というか希望のある生活を送ることができるようになりました。

私だけなく家族みんなが心身ともに健康で過ごしていけるよう、日々の生活を丁寧に心穏やかに過ごし、自分自身の目標に向かって淡々と行動していこうと思っています。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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